日本語資格の多くには、会話試験がありません。
センター試験の英語で高得点でも、必ずしも話せるとは限らないのと同じです。
これまで日本語教師として、資格の有無に関わらず、日本語を武器に活躍するノンネイティブ達と出会ってきました。
そんな彼らと企業の皆様が出会える場所を用意することにしました。
我々が大切にしているのは、一人ひとりの本当の会話力を、正確に、誠実にお伝えすることです。
01 — 評価するのは、日本語教師
日本語教育のプロである日本語教師本人が
求職者の実際の会話力を実力や
ポテンシャルをベースにした独自の基準で評価。
スコアでは見えない部分を補います。
02 — 演出のない、自然な会話
ありのままの会話の様子をそのままお届けし
求職者の本当の日本語を体感できます。
※面談動画の閲覧には、セキュリティ・プライバシー保護の観点からパートナーシップ契約(無料)の締結が必要です。
各種日本語資格の有無も含めてお伝えしつつ
それだけに依存しない多面的な評価をご提供します。
通常の登録者からの紹介に加え
特定条件での人材開拓(サーチ/スカウト型)にも対応します。
パートナーシップ契約を締結いただいた企業様は、通常のご紹介フローに加えて、候補者情報へ直接アクセスいただけます。
※ 2026年4月の入管法改正により、カテゴリー3・4企業の対人業務においてはCEFR B2相当(JLPT N2相当)の証明が必要です。対象となる職務については個別にご相談ください。
お問い合わせ後に事前アンケートや
日時調整のご連絡をいたします。